がん治療の進歩により、薬の副作用で「心臓」が悪くなるという新しい課題が生まれています。これを防ぐには、専門分野の壁を超えた医療チームの連携が欠かせません。本セミナーでは、実際の患者さんの事例をもとに、医師や薬剤師がどのように協力し、難しい判断を行っているのかを解説します。患者さんが安心して治療を受けられるよう、現場のプロたちが日々行っている「命を守る工夫」と「連携のリアル」を共有します。
※登録者のみの限定視聴となります。
| 第1回 | 開会挨拶 ~2026年1月10日 講師:矢冨裕氏(国際医療福祉大学 大学院長) |
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| 資料 | 視聴期間 | 配信時間 | 3分 | |||
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| なし | 料金 | 円 | 初回放送 | 2026年 | ||
| 第2回 | セッション1 チーム医療講演「がん薬物療法を担当する薬剤師からみた腫瘍循環器の視点」 講師:藤堂真紀氏(埼玉医科大学国際医療センター 薬剤部) |
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| 資料 | 視聴期間 | 配信時間 | 22分 | |||
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| なし | 料金 | 円 | 初回放送 | 2026年 | ||
| 第3回 | セッション2 症例検討「irAE心筋炎症例アバタセプト使用例症例提示」 Mini Lecture「バイオ製剤(特にアバタセプト)使用の注意点」 講師:今岡拓郎氏(国立がん研究センター東病院循環器科がん専門修練医) 白井悠一郎紙(日本医科大学付属病院リウマチ・膠原病内科 講師) |
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| 資料 | 視聴期間 | 配信時間 | 33分 | |||
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| なし | 料金 | 円 | 初回放送 | 2026年 | ||
| 第4回 | セッション3 特別講演「“3M”神経系と心臓の免疫関連有害事象のクロストーク」 座長:森毅彦氏(東京科学大学血液内科 教授) 講師:鈴木重明氏(東京都立神経病院脳神経内科 副院長) |
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| 資料 | 視聴期間 | 配信時間 | 28分 | |||
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| なし | 料金 | 円 | 初回放送 | 2026年 | ||
| 第5回 | Closing remarks ~2026年1月10日 講師:佐瀬一洋氏(順天堂大学大学院医学研究科臨床薬理学 教授) |
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| 資料 | 視聴期間 | 配信時間 | 7分 | |||
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| なし | 料金 | 円 | 初回放送 | 2026年 | ||